everyは食器洗いだけではなく、キッチン周り全般にお使い頂けます。希釈洗剤のため、市販のアルカリ洗剤や固形石鹸のようなカスが出ることはありません。配管の汚れも分解して、詰りや臭いの元を取り除きます。キッチン家電のお手入れやシンクのお掃除にも適していますので、用途や目的に合わせて沢山の専用洗剤を用意する必要はありません。

目的別にeveryの使い方をご紹介します。ご参考になさって下さい。

 

Kitchen このページの目次

 

 PR every(エヴリィ)の特徴とその他の使い方

 

 

1.毎日の食器洗浄に
 油の洗浄に優れたeveryは、ごく少量での食器洗浄が可能です。ヘラなどを用いて食器のおおよその汚れを落としてから、10~20倍に薄めたeveryをスプレーします。
1-1.食洗器での食器洗浄の手順
①食器の汚れをヘラなどで落とす。
everyを使用。
  • 軽い汚れには水で20倍に薄めたeveryを食器にスプレーする
  • 頑固な汚れはエコたわしで取り除き、everyを食器にスプレーする。

    ※通常のスポンジは使用しないでください。油脂がスポンジの気泡に入り使用が困難となります。
③食洗器へ食器を入れ、スタートする。スピードコース、節水コースやエコなど、機種に合わせお選びください。
■1-2.手洗いでの場合
①食器の汚れをヘラなどで落とす。
everyを使用。
  • 軽い汚れには水で20倍に薄めたeveryを食器にスプレーする
  • 頑固な汚れはエコたわしで取り除き、everyを食器にスプレーする。

    ※通常のスポンジは使用しないでください。油脂がスポンジの気泡に入り使用が困難となります。
③少し間を置いてから水ですすぐ。

 

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2.食器洗浄でのeveryのメリットとデメリット


 

 everyを使用するメリットは、希釈洗浄剤なので使用量はごく少量で済むことです。その他にも固形石鹸のようにカスが残ったり、それが原因で配管が詰まるなどの心配はありません。シンクそのものもキレイに保ち、悪臭の軽減にも効果があります。

 デメリットとしては、食器にスプレーをするというひと手間が増えることと、スポンジでの手洗いには不向きであることが挙げられます。

 そのほかのキッチンでのeveryの使い方 キッチンにはお料理をするためのコンロや換気扇が欠かせません。冷蔵庫や炊飯器などのほか、ご家庭によってはトースターやミキサーなど多くの家電があることでしょう。キッチンは毎日利用するものですが、毎日の家事の中でそれらの全てをきれいな状態に保つのは、ちょっと難しいかもしれませんね。

 日常でeveryを活用すれば、簡単にお掃除やお手入れができます。キッチンをきれいな状態に保つための時間やストレスが軽減され、キッチンでのお掃除も楽しくなりますよ。

 

 

 

 

 

3.その他キッチンでの使い方

3-1.コンロ周りなどの油汚れには
 火を使うIHコンロやガスコンロ付近は、お料理をすれば油のハネや焦げ付きなどの汚れが付きやすいですよね。そおままにしておくと埃が付着して、落としづらい頑固な汚れへと変わっていってしまいます。 そんな油汚れには、水で10倍に薄めたeveryをスプレーしましょう。拭き取れば、新品のような輝きが復活します。特に頑固な油汚れには、スプレーをしてしばらく置いておきましょう。オーガニック洗浄剤のeveryは強い油汚れもきちんと分解してくれます。
3-2.シンクなどの水回りには
 使い終わったシンクには、水で20倍に薄めたeveryをスプレーしましょう。ゴシゴシと擦る必要はありません。翌朝にはピカピカの状態になっています。また、everyを使い続けることで配管の汚れも軽減され、詰まりの予防にも繋がりますよ。
3-3.そのほかのキッチン周りやキッチンツールには
 キッチン周りの普段の拭き掃除には、水で20倍に薄めたeveryを使ってお掃除しましょう。二度拭きも不要で、トップカウンターや収納の扉、キッチン家電がスキッと輝きます。コンロ周りやシンク周りの床は、油や調味料などのハネが気になるところ。こちらもeveryでスプレーして拭き取りましょう。こうして床もきれいな状態に保つと、キッチン全体がぴかぴかになりますよ。

 

 


 

 毎日のお掃除はちょっと面倒になってしまったり、
目に見えない場所はついつい後回しにしてしまいがちですが、
everyを使えばお掃除はとっても簡単です。
配管の汚れと悪臭を軽減してくれるオーガニック洗浄剤ですので、虫が寄り付きにくくなります。
 また生分解性なので素早く水と炭酸ガスに生分解され、
浄水場や河川、海を汚しません。使用するご家庭が増えるほど、地球環境を守る一助に繋がるでしょう。