これまでに頂いたお客様からの問い合わせを一覧にしています。

 

    お買い物時の質問


 

Q.代引きはできますか?

 

A.代引きのご注文は受付けていません。



 

Q.クーポンの使い方を教えて下さい。

 

A.こちらのページでご案内しております。

 

 

お使いになる前の質問


 

Q.現在15歳のメスの犬を飼っていますが、
血液検査で とうもろこし、大豆、その他にチキン、米、綿、のアレルギーがあります。
every(エヴリィ) 使用してみたいですが、とうもろこしと大豆が使われていると書いてあったので
気になります。使用しても大丈夫でしょうか?

 

A.アレルギーのある仔へのeveryのご使用について

everyの原材料には、 大豆やトウモロコシが使用されておりますが それらより抽出した成分を使用し、 化学的にはそのものとは別の物質へと変化させています。

さらに、これまでにアレルギー症状が出た という事例の報告は受けておりません。

アレルギーの症状がアナフィラキシーで無ければ パッチテストでご確認頂くのは如何でしょうか?

基本的に10倍くらいに水で薄めて使用をするものなので 20倍、15倍、10倍と試して頂き 差し支えない様でしたらご利用頂けたらと存じます。

 

 

Q.これは、どんな成分で出来ていますか?

 

A.オーガニックの植物から抽出した成分で作られた界面活性剤です。

詳しくは、こちらのeveryの特徴と使い方を掲載したページでご確認下さい。

 

  

Q.everyのphはどれくらいですか?

 

A.原液でph10.2~10.8の弱アルカリ性です。

 

 

 

 使い方に関する質問


 

 Q.everyの白濁について 水で希釈するとき白濁しました。 この間希釈したときは白濁せず透明でした。 なぜ白濁したのか原因について、もしわかりましたら教えていただきたいのと 白濁しても同じように使えるかどうかをお尋ねします。

 

A.考えられる現象

everyと水の割合 everyの原液を少し足して頂くと解消する場合、薄いことが原因でみられる現象です。

ご使用には問題はございませんが、お掃除等には10~20倍位でご使用頂くと洗浄力が上がります。

水質 希釈量は10~20倍なのに、白濁した場合 水に含まれる成分(ミネラル・カルキ)が原因でみられる現象です。

この場合にもご使用には問題ございません。 everyは、水又は温水と混合して危険な成分はございませんので安心をしてお使い下さい。 

 

 

Q.希釈が10倍の時と20倍などありますが、
計量カップでキッチリ量った方がいいですか?

 

A.希釈方法について

every(エヴリィ)は、一般に普及をしている洗剤と違い、人や環境に優しい製品です。多少の誤差がございましても、洗浄能力には大きく差異はありません。

段階的に、徐々に濃度を薄めたり、濃くするなどして、お客様の使い易い濃度に調整をするなどしてお好みの濃度でご使用下さい。

 

 

 

Q.泡ボトルはevryをどのように使用すればよろしいでしょうか?

 

A.泡ボトルのご使用について

every(エヴリィ)は、発泡剤を含まない洗浄剤ですので 泡ポンプは、泡を立てたい際にご使用頂く商品です。

例えば
1、衣類の食べこぼしやしみ抜きにどうぞ。
 使い方 汚れをあらかたすすいでから、水で10倍に薄めたeveryを 泡ポンプを使用して汚れの箇所に泡を乗せて暫く放置。 汚れによって数回繰り返しますと、everyの洗浄成分で シミや汚れは分解されて、なくなります。
※ゴシゴシ擦らずに済むため、素材を傷めません。

2、カビ対策にもどうぞ。
 使い方 カビの箇所に水で3〜5倍に薄めたeveryを 泡ポンプを使用して汚れの箇所に泡を乗せて暫く放置。 この様なかたちで、 洗浄成分を、暫く一定の箇所に留めておきたい際にご使用頂いております。

 

AD シミが付いても安心 

 

Q.フローリング掃除にはどのように利用するのでしょうか。

 

A.フローリング掃除について

everyは、水で希釈をしてご使用頂く洗浄剤です。 フローリングの場合は汚れに応じて希釈量が変わりますが、普段のお掃除なら水で20倍に薄めてご利用下さい。食べこぼしや、何等かのアクシデントで汚れた場合には10倍希釈がおすすめですが、二度拭きは不要です。

  • 普通のお掃除 20倍希釈
  • 気になる汚れ 10倍希釈

※無垢のフローリングにはおすすめ出来ません。

※水拭きや水で洗える素材なら、ご使用頂けます。

 

 

Q.体は洗えますか?

 

A.いいえ。

every(エヴリィ)は、化粧品の認可を受けていませんのでボディソープやシャンプーとしてのご使用はお控え下さい。